あなたの声が、最強の自己紹介になる 岡田 正宏

名前
岡田 正宏
会社名
株式会社こえラボ
キャッチコピー
話すだけで、選ばれる
一言
企画からインタビュー、編集・配信まで丸ごとサポート。
月1回1時間半の収録で、あなたの想いと専門性を声で届け続けるポッドキャストプロデュース会社です。

「声」で集客できる時代に、あなたはまだ黙っていますか?

ポッドキャストのプロデュースを丸ごとお任せ、発信のハードルをゼロにします

「情報発信をしたいけれど、何を話せばいいか分からない」
「動画はハードルが高い。でも文字だけでは温度が伝わらない」
「発信を続けたいのに、仕組みがなくて三日坊主になってしまう」

そんなお悩みを抱えるコンサルタント、コーチ、カウンセラー、一人で事業を営む専門家の方へ。
株式会社こえラボは、あなたの「声」をビジネスの最強の武器に変えるポッドキャストプロデュース会社です。

「話すことへの準備」がすべての壁になっていませんか?

「何を話そうか」と考えているうちに、気づいたら時間だけが過ぎていく。
台本を作ろうとしても、どこから手をつければいいのかわからない。
1人で収録してみたものの、話が散らかって結局使えなかった。

一人で事業を回しながら、発信まで完璧にこなすのは本当に大変なことです。
だからこそ、こえラボではその「大変な部分」をすべて代わりに担います。

企画からインタビュー、編集・配信まで、すべてをまるごとサポート

こえラボが提供するのは、「あなたがテーマを考えるだけで、プロの番組が出来上がる」という体験です。

毎回の収録には、担当のインタビュアーがつきます。
あなたは「今日はこんなことを話したい」という方向性を伝えるだけ。
インタビュアーが自然な会話で引き出すから、話したいことが自然と整理され、聴きやすいコンテンツになります。

収録後の編集・配信もすべてお任せ。
Apple Podcast、Spotify、Amazon Musicなど主要プラットフォームへの配信まで、一気通貫で対応します。

ポッドキャストを続けることで、こんな変化が起きています

  • これまでつながれなかった層に自分のサービスを知ってもらい、新規のお客様が生まれた
  • 配信を聴いたクライアントがビジネスへの理解を深め、成果を出しやすくなった
  • ゲストを招いた番組づくりを通じて、紹介や人脈が自然と広がっていった

他社との決定的な違い、「インタビュアーつき」だから続けられる

ポッドキャストのプロデュース会社は他にも存在しますが、多くはコンテンツ制作だけを担うか、あるいはスタジオ収録が前提の高額プランが中心です。

こえラボの特徴は、インタビュアーが最初からパッケージに含まれていることです。
スタジオも不要、すべてオンラインで完結。
月に1回、1時間半ほどまとめて収録すれば、1ヶ月分のエピソードが揃います。
現在330番組以上のサポート実績を持ち、インタビュアー40名、編集・配信スタッフ30名の体制で、一人ひとりの番組を丁寧に支えています。

声には、文字にも映像にも出せない「その人らしさ」が宿ります。
あなたの想い、情熱、人柄を、声を通じて届けませんか。

会社員のまま終わりたくなかった。でも、何をすればいいか分からなかった

私はもともと、システムエンジニアとして会社に勤めていました。
仕事が嫌いだったわけではありません。
ただ、心のどこかにずっと「このまま終わりたくない」という気持ちがありました。

「いつか、自分で何かやってみたい」
でも何をすべきか、どこから動けばいいか、まったく見えていませんでした。

通勤電車でイヤホンを耳に、ただ聴いていた日々

そのころ、唯一の楽しみがありました。
通勤中に聴くポッドキャストです。

誰かの声が、耳のすぐそばで語りかけてくる。
ニュースでも音楽でもなく、誰かの「話」がそこにありました。
聴いていると、その人の人柄や情熱がじわじわと伝わってきて、自然と「この人、好きだな」と思えてくる。

不思議なメディアだと思いました。

あるとき、聴いていた番組でオフ会の告知がありました。
「参加してみようかな」と、少し勇気を出して申し込みました。
そこで、実際に声を届けている人たちと話す機会があったのです。

「お手伝いしてもらえませんか?」の一言が、すべての始まり

オフ会をきっかけに、発信者たちとの縁が少しずつ広がっていきました。
そのうち、一人の方から声をかけてもらいました。

「配信まわりのシステムや編集を、手伝ってもらえませんか?」

特別なスキルがあったわけではありません。
エンジニアとしての経験が、たまたま役に立てる場面だっただけです。
それでもやってみると、面白かった。
誰かの「声」が形になっていく過程に、自分が関わっているということが、純粋に楽しかったのです。

気づけば1年半、副業として続けていました。
そしてある日、「これをビジネスにしよう」と決めました。
大きな決断というより、気持ちが自然とそちらに向いていた、という感じです。

一番しんどかったのは「誰にも知られていない」ことだった

独立してから、最初の壁は集客でした。

「ポッドキャストのプロデュース」というサービスを持っていても、それを必要としている人がどこにいるのか、まったく分からない。
交流会に顔を出して「こんなサービスがあります」と伝えてみる。
自分でも番組を作り、ゲストをお招きしながら人脈を広げていく。
一歩ずつ、地道にやるしかありませんでした。

派手な成功体験があったわけではありません。
ただ続けた。続けていたら、だんだんと届く人が増えていった。

声には、その人のすべてが宿る

事業を続ける中で、確信していることがあります。

声は、正直なメディアだということです。
どれだけ言葉を選んでも、情熱のない話は伝わらない。
逆に、たどたどしくても、本気で語っている声は必ず聴く人に届く。

コンサルタントやコーチ、カウンセラーとして活動されている方の多くは、本物の想いを持っています。
でもその想いが、なかなか外に届かない。
「声」というメディアは、その届かない想いを届ける力があると、私は信じています。

まだまだ音声で発信している人は少ない。
だからこそ、今が始め時だと思っています。

一人でも多くの専門家が、自分の声でビジネスを育てていける環境を作ること。
それが、私がこの仕事を続けている理由です。

あなたの想いは、声にすれば必ず届く

「情報発信しなきゃとは思っているけど、何から手をつければいいか分からない」
「1人でやろうとしたけど、続かなかった」
「自分の専門性をもっと多くの人に知ってもらいたい」

もしそんな気持ちがあるなら、ぜひ一度、こえラボにご相談ください。

こえラボでできること

  • ポッドキャスト配信に向けた番組企画のご相談
  • インタビュアーつきの収録体験(まずはゲスト出演からお試しいただけます)
  • 配信後の反応や活用方法についてのアドバイス

まず「出演」から体験してみませんか?

「いきなり自分の番組を持つのは不安」という方は、岡田が運営する番組「経営者の志」にゲストとしてご出演いただくことができます。

インタビューを受けるとはどういうことか。
声で発信すると、どんな反応が返ってくるのか。
それをまず自分ごととして体験してから、次のステップを考えていただければ十分です。

出演後は、ご自身のSNSでシェアしていただくこともできます。
名刺交換した方に音源をお伝えするだけで、自己紹介コンテンツとして活用できます。

お問い合わせ・ご相談はこちらから

ホームページのお問い合わせフォーム、
またはFacebookのメッセージから、お気軽にご連絡ください。

「まだ始めるか決めていない」でも大丈夫です。
「声での発信に少し興味がある」それだけで、話す価値は十分あります。

あなたの声を、必要としている人に届けるお手伝いをさせてください。

この記事を書いた人

池田 美清

ストーリーで紡ぐファンコミュニティ構築の専門家
あなたのビジョン、お客様の声、そしてチャレンジを心揺さぶるストーリーへと昇華させ、リピーターとファンを増やすエキスパート。AI×スマホを駆使した革新的な情報発信で、ビジネスの魅力を最大限に引き出します。
あなたのビジネスを応援してくれるファンコミュニティの構築を目指す方、ぜひご相談ください。共に、感動と成功のストーリーを紡ぎ、持続可能な成長を実現しましょう。

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