あなたのビジネスに、AIの分身をつくる専門家
- 名前
- 大城 芳樹
- 会社名
- 株式会社Re-rail
- キャッチコピー
- AIのことが頭によぎったら、それがサインです。
- 一言
- 月40〜50万円をAIに投じる、本物のAIヲタクが、あなたのビジネスに合った仕組みをゼロから設計。
どんな業種でも、どんな規模でも。AIで何ができるか分からなくてもOK。
Claude Codeの本当の使い方を教えます!
「AIといえば、大城さん」
あなたのビジネスに、AIの分身をつくります。
「AIって気になるけど、自分には難しそう」
「チャットGPTを試してみたけど、なんか物足りない」
「もう1人の自分がいたら、もっと仕事が回るのに」
そんなふうに感じたことがあるなら、このメッセージはあなたのためにあります。
一人でこなせる仕事量に、限界を感じていませんか?
やることは山積み。
ホームページも作りたい、SNSも更新したい、メールの返信も追いつかない。
「AIを使えばいいのはわかっているけど、何から始めればいいかわからない」
そのもどかしさ、よくわかります。
AIは確かに便利なツールです。
でも、ただ導入するだけでは、期待通りの成果は出ません。
使いこなせる形に「セットアップ」されていなければ、宝の持ち腐れになってしまうのです。
AIを「道具」から「仕事をする仲間」へ
私が提供するのは、AIの導入支援だけではありません。
あなたのビジネスに合わせて、AIが実際に動く仕組みごと設計します。
人手が足りない方には、AI社員を。
1人で全部やっていた業務を、AIが代わりに動いてくれる。
採用コストも人件費もかけずに、50人規模の会社をつくることができます。
「人がいないからできない」が、「AIがいるからできる」に変わります。
人を雇っているけどコストが重い方には、大幅なコストカットを。
パートや正社員に任せている作業の中に、実はAIで代替できるものが多くあります。
事務員1人300万円だとしても、3人雇えば年間1,000万円規模です。
その人件費が、AIの導入で大幅にコストカットできたら?
浮いたコストで、新しい挑戦をすることも可能です。
ライティング、マーケティング、SNS運用、記事の自動生成、LPの制作、アプリ開発まで。
それぞれの役割を持ったAIを、あなたの会社の「デジタル社員」として配置する。
これが、私が実現するAI活用のかたちです。
たとえば、不動産の相続専門サイトを朝の会議前に着想し、その日の午後には公開できる状態に仕上げる。
普通なら1ヶ月かかることが、4時間以内で完成してしまう。
これは誇張ではなく、実際に起きていることです。
提供しているサービス
Claude Codeセットアップ支援(おすすめ!)
累計50社以上の実績があるサービスです。
私が直接、あなたのビジネスに合ったAI環境を、約2時間でゼロから構築します。
「どこから手をつければいいか分からない」という方でも、終わった後には自分で動かせる土台が整います。
月2時間の個別サポートでは、使いながら疑問をその場で解決できるだけでなく、AIを自分で使いこなせる人材として育てていくことまでサポートします。
仕組みを入れるだけでなく、社内でAIを使いこなせる人づくりまで、一緒に取り組みます。
AIオンラインスクール(経営者・個人事業主向け)
動画で体系的にAIを学びたい方のための学習プログラムです。
自分のペースでAIの基礎から実践までを習得できます。
「動画だけでは物足りない」という方には、AI顧問オプションとして個別サポートを追加することもできます。
アプリ・システム開発(オーダーメイド)
「こういう仕組みを作りたい」というイメージがある方には、要件に合わせたAIアプリやシステムを開発します。
作って終わりではなく、成果が出るまでコミットする成果報酬型の運用サポートも選べます。
あなたが得られる変化
- 「自分がもう1人できた」という感覚で、業務の限界が突き破れる
- 各会社に合わせたAI社員を導入し、大幅なコストカットや業務改善を実現できる
- 今まで後回しにしてきたホームページ・記事・SNSが、AIによって動き続ける
- 「チャットGPTでは物足りなかった」が、「これ、これ!」という手応えに変わる
- 最初は全然わからなかったAIを自分で使いこなして、業務を回せるようになる
お客様の声
「自分がもう1人できた感覚です。こんなことまでAIでできるんだと、正直信じていませんでした」
「今まで業務委託でHP、LP、MEO対策を含め50万円以上お金をかけて作っていたものが、全て自社で、たった3万円でできたんです!イメージ通りのものができました」
「SNS運用をAIで完全自動化させ、1週間でフォロワ−1,800人になりました」
「チャットGPTで試してみたけど、なんかイマイチで。でも大城さんに頼んだら、これ、これ!ってなりました」
「導入から1ヶ月で売上400万円を達成できました。自分だけではここまでのスピードは絶対に出せなかったと思います」
なぜ大城芳樹が選ばれるのか
月に40〜50万円をAI関連ツールへ投資し続けている人間が、日本に何人いるでしょうか。
「AIヲタク」と自称するのは謙遜ではなく、圧倒的な実践量の裏返しです。
どんな業種でも、どんな課題でも、まずAIで考える。
その引き出しの多さと対応の速さは、なんちゃってAIコンサルとは根本的に違います。
さらに、Anthropic(Claude開発元)の認定パートナーへの申請が承認されており、このプログラムを修了した実績は、信頼の証でもあります。
クライアントとの関係も、作って終わりではありません。
成果が出なければ報酬をいただかない、成果報酬型のアフターフォローを採用しているのは、結果にコミットしているからです。
頭の中にAIがよぎったら、それがサインです。
まずはClaude Code活用セミナーにご参加ください。あなたの想像の300倍すごいです!
セミナーはこちら:https://re-rail.co.jp/aistaz/
スーツを着たまま眠っていた夜から、AIで地方を変える今へ
「このまま死んでもいいかもしれない」
かつて、本気でそう思ったことがあります。
スーツを着たまま眠る、睡眠4時間未満の日々
官僚として働いていた頃、夜中の2時3時まで働いて、朝7時出勤だから、6時には家を出るという生活が続いていました。
家に帰っても、眠れる時間は4時間もない。
1秒でも長く寝たくて、シャワーを浴びたあとスーツで寝てたんです。
着替える時間も惜しかったからです。
メールは1日に200件から300件。
多い日は500件を超えることもありました。
国会や国絡みの案件が急に入ると、自分の業務はすべて後回し。
夜中にやるしかない。
限界でした。
もう死にそうっていうか、もう死んでもいいと思ってたんですよね。
「俺は誰のために、何のために働いているんだ」みたいな。
多分、うつだったと思います。でも、病院に行く時間なんてなかったです。
子どもの存在が、私を変えた
そんなとき、妻から「子どもができた」という知らせを受けました。
「ちゃんと頑張らんといけん」
そう思った瞬間、何かが動いた感覚がありました。
「自分がいなくなったら、誰がこの子を守るんだ」
その思いが、スイッチになりました。
まず、1秒でも早く仕事を終わらせることから始めた
最初に取り組んだのは、業務効率化でした。
Outlook、Excel、PowerPoint。
どれも毎日使うツールですが、「なんとなく使う」から「極める」へ、意識を完全に切り替えました。
1日200〜300件届くメールは、ドラッグ&ドロップで仕分けるのをやめ、キーボードだけで瞬時に処理できるよう設定を組み直しました。
重要・緊急・保存・アーカイブ、自分なりのルールで即座に仕分け、優先順位をつけて対応していく。
その積み重ねが、少しずつ時間を生み出していきました。
その後、担当部署も変わり、夜中まで働き続けていた現場を離れ、夜9時10時には家に帰れるようになった。
それまでと比べれば、3〜6時間も早い。
大きな違いですね。
MidjourneyとチャットGPTとの出会い
そうこうしていると、MidjourneyとチャットGPTが世に出てきました。
「これは、なんかすごそうだぞ」
効率化への執念が、そのままAIへの探求心に変わり、試して、失敗して、また試す日々が始まりました。
SNSでの発信も始め、手応えを感じながら、独立へと踏み出しました。
今では月に40〜50万円をAI関連ツールに投じています。
「使いすぎ」と笑われることもあります。
でも、それだけ本気だということです。
世界を回って、気づいた日本の現実
官僚時代、仕事で世界を4周、日本を3周しました。
海外に出るたびに感じたのは、日本という国の底力でした。
「ジャパニーズ」というだけで、どこに行っても丁寧に扱ってもらえる。
日本の技術、文化、人への誠実さを、外から見るほど誇らしく思いました。
でも、帰国するたびに目の前に広がるのは、過疎化、少子高齢化、後継者がいない職人さんたちの姿でした。
かつては輝いていた地域が、静かに力を失っていく。
「お金を渡して移住させる」という政策には、ずっと違和感がありました。
人が地域を離れるのは、お金のためじゃない。
そこで稼いでいけないから、仕方なく出ていくのです。
だったら、地方にいながら都市部の仕事を取れる仕組みをつくればいい。
AIは、そのための最短距離だと確信しています。
あなたと一緒に、つくりたい未来
地方の中小企業の社長さんが、AIを使いこなして仕事を回していく。
職人さんの技術や知識がデジタルで継承されていく。
一人で限界を感じていた人が、「自分がもう1人できた」と笑顔になる。
そういう場面をつくることが、今の私の仕事です。
「AIが気になるけど、何から始めればいいかわからない」
そう感じているなら、ぜひ一度話しかけてみてください。
あのスーツで眠っていた夜があったから、今ここにいます。
あなたの「限界」を、一緒に突き破りましょう。
AIのことが頭によぎったら、それがサインです。
もしかして、こんなふうに感じていませんか?
「AIって気になるけど、自分には難しそう」
「チャットGPTを使ってみたけど、なんかイマイチだった」
「仕事が回らなくて、でも人を雇うほどでもないし…」
「ホームページもSNSも、やりたいけど手が回らない」
そのもどかしさ、一人で抱え込まなくて大丈夫です。
実は、同じ悩みを持つ経営者や個人事業主の方がとても多くいます。
「やる気はある、アイデアもある、でも手が足りない」
その壁を、AIという選択肢で一緒に突破してきました。
まず、気軽に体験してみてください。
いきなり契約や導入を決める必要はありません。
まずはClaude Code活用セミナーにご参加ください。
セミナーの詳細はこちら:https://re-rail.co.jp/aistaz/
- AIで何ができるのか、自分のビジネスに使えるのかをゼロから理解できます。
- 「難しそう」という思い込みが、話を聞くだけでほぐれていきます。
- 参加者からは「もっと早く来ればよかった」という声が後を絶ちません。
セミナーは毎週開催しています。
昼の部と夜の部があるので、忙しい方でもスケジュールに合わせて参加できます。
あなたの「やってみたい」を、形にします。
「これってAIでできる?」と思ったことがあれば、何でも聞いてください。
どんな業種でも、どんな規模でも、まずは話してみることから始まります。
公式LINEまたはFacebook、threads、どこからでも、いつでもご連絡ください。
「セミナーに参加したい」「ちょっと相談してみたい」
それだけで大丈夫です。
AIのことが頭によぎったとき、思い出してもらえたら。
そのタイミングが、変化の始まりです。