想いごと次の人へ。古い車の価値をつなぐ仕事
- 名前
- 勝山浩一
- 会社名
- 有限会社レッドキング
- キャッチコピー
- 想いをつなぐ、車の仲人
- 一言
- 中古車店で「0円」と言われた愛車も、価値を理解してくれる人へ。ネオクラシックカー専門の個人売買サイト「演数の森」で、オーナーの想いと車を次の世代につなぎます。東京エリア担当・勝山浩一
「0円」と言われた愛車を、価値を分かってくれる人へ。
想いごとつなぐ古い車の個人売買サポート
あなたの大切な愛車、本当の価値を知っていますか?
「30年、40年前の車なんて、もう値段つかないよ」
中古車店でそう言われて、諦めていませんか?
大事に乗ってきた愛車を、ただの「古い車」として手放すのは、あまりにも悲しいことです。
私は、【ネオクラシックカー(ちょっと古い車)専門の個人売買サイト「エンスーの杜」】
で、東京エリアの担当として、車とオーナーの想いを次の持ち主へとつなぐ仕事をしています。
中古車店では「0円」の車が、適正価格で売れる理由
オーナーの顔が見える、安心の個人売買
一般的な中古車販売と違い、「エンスーの杜」では
誰がどんな想いで乗っていた車なのかがはっきり分かります。
勝山が実際にオーナーを取材し、以下の内容を丁寧に記事にします:
- 車の成り立ち(どんな経緯で手に入れたか)
- 整備状態(どんなメンテナンスをしてきたか)
- オーナーの想い(どう大切に乗ってきたか)
この記事を見て「この車が欲しい!」と思った方とマッチング。
前のオーナーと直接会って話せるので、安心して購入できます。
売る人も、買う人も得をする仕組み
売り手のメリット:
- 中古車店で0円と言われた車も、価値を理解してくれる人に適正価格で売れる
- 仲介手数料は約10%(広告・取材料として)
- 個人売買なので消費税がかからない
- 愛車を大切にしてくれる次のオーナーを選べる
買い手のメリット:
- 消費税なしで、中古車店より安く購入できる
- 前オーナーの顔が見え、整備記録も明確で安心
- どんな乗り方をしていたか、メンテナンス履歴も分かる
- 修理工場も引き継げるので、古い車でも安心
10年で50台マッチング。月間1万アクセスの信頼サイト
「エンスーの杜」は20年以上続く老舗サイトで、全国にネットワークがあります。
勝山の担当エリアは東京・埼玉・千葉寄り。
これまで10年で約50台のマッチングを成功させてきました。
リピーターが多い理由
「買って、直して、また売る」という方も多く、会員制だから安心。
一度利用した方が、また戻ってくるのが特徴です。
- 売ってくれてありがとう
- いい車に出会えました
納車の立ち会いで、こんな言葉をかけられる瞬間が、何よりの喜びです。
古い車が不安な方にこそ、知ってほしい
「古い車は壊れそうで怖い…」
そんな不安を抱える方も安心してください。
「エンスーの杜」に掲載されている車は、
オーナーがしっかり手をかけて整備してきた車ばかり。
さらに:
- 前オーナーが通っていた修理工場も紹介可能
- 全国どこでも陸送会社の手配OK(九州、四国からも購入実績あり)
- 名義変更などの手続きもサポート
街の中古車店で「販売だけで修理は見ない」というところとは違い、
購入後のアフターフォローまで安心です。
こんな車も売れます
空き家から出てきた動かない車も、価値があるかもしれません
- 車庫に何十年も放置されていた車
- 動かなくなって諦めていた車
- 古すぎて価値が分からない車
古い車好きのマニアは、そんな車を探しています。
思わぬ価値がある人気車種だった、というケースも。まずはご相談ください。
お問い合わせ方法:
各車両ページの最下部に、担当者の電話番号とメールアドレスが記載されています。
お気軽にご連絡ください。(電話でのお問い合わせも大歓迎です)
サイト閲覧は無料。
売買が決まる際に会員登録をお願いしています。
250万円で買ったポルシェが500万円に。
愛車を手放した日、僕の人生が動き出した
趣味で乗っていた古いポルシェとの出会い
15年ぐらい前のことです。
ポルシェ911。当時はめちゃくちゃ安かったんですよ。
200万、250万ぐらいで買えたんです。
「直しながら騙し騙し乗る」
それが、古い車を愛する者の醍醐味でした。
部品を探して、自分で手を入れて、少しずつ良くしていく。
そんな日々が楽しかったんです。
気づいたら、世界が変わっていた
でも、気がついたら、世界が少しずつ変わっていました。
ネオクラシック、いわゆる旧車ブーム。
古い車の価値が、どんどん上がっていったんです。
「これ、売ったらどうなるんだろう?」
そう思って、「エンスーの杜」という個人売買サイトで自分のポルシェを出品してみました。
250万円で買った車が、500万円で売れたんです。
今思えば、ちょっと安く売り急いじゃったんですけどね。
今なら1000万円以上するんですから。
でも、その時の衝撃は忘れられません。
「僕も、やらせてください」
売れた瞬間、思ったんです。
「中古車店に持っていったら、きっと二束三文だった。
でも、価値を分かってくれる人がいれば、こんなに喜んでもらえるんだ」
その日のうちに、「エンスーの杜」のオーナーさんに会いに行きました。
「僕も、やらせてください」
たまたま、僕の住んでいる東京の東側、埼玉寄りのエリアは担当者がいなかったんです。
「じゃあ、やってみる?」
そうして、この仕事が始まりました。
「0円」と言われた車が、持ち主の想いごと売れていく
最初は正直、手探りでした。
価格設定が難しい。
みんな高く売りたいけど、売れない時は少しずつ価格を下げていく。
逆に低く出しすぎると、一度に5人も問い合わせが来て、早い者勝ちになってしまう。
「この人の方が問い合わせが早かったな」
順番の調整をしたり、実車見学の日程を組んだり。
でも、一番大事なのは記事をちゃんと書くことでした。
オーナーの想いを、言葉にする
取材に行くと、オーナーさんは本当に嬉しそうに話してくれるんです。
「この車、もう30年も乗ってるんですよ」
「ここのパーツは、わざわざ海外から取り寄せて」
「本当は、手放したくないんだけど…」
その想いを、記事にする。
成り立ち、整備状態、どんな風に大事に乗ってきたか。
それを丁寧に書いて、掲載します。
すぐに売れるわけじゃない。
半年経って、忘れた頃に連絡が来ることもあります。
でも、探している人がいて、
記事を読んで「この車だ!」と思ってもらえた時、決まるんです。
納車の日、オーナーさんの表情
一番印象に残っているのは、納車の日に立ち会った時のこと。
売ったオーナーさんが、寂しそうな顔をしてるんですよね。
「大事にしてあげてください」
そう言って、鍵を渡す。
買った人は、目をキラキラさせて「ありがとうございます、本当にいい車ですね」と答える。
その瞬間、僕は思うんです。
「ああ、この車は幸せだな」って。
売りたくないぐらい未練がある車こそ、次の人に愛される。
そんな車じゃないと、売れないんですよね。
苦労?趣味だから、ないんですよ
「大変じゃないですか?」
よく聞かれます。
でも正直、苦労はあんまりないんですよ。
だって、趣味なんです。
ネオクラシックカー、古い車を見られるのが楽しくて。
オーナーさんの話を聞くのが楽しくて。
「売ってくれてありがとう」
「いい車に出会えました」
そう言ってもらえるのが、何より嬉しいんです。
そして今、新しいステージへ
最近、「エンスーの杜」は上場企業に買収されました。
オーナーさんが病気で引退されて、M&Aされたんです。
女性社長が引き継いで、IT系の感じで、もっと大きく広げられるんじゃないかと思ってます。
近いうちに、その社長さんとミーティングなんですよ。
僕はこの仕事を引き継いで、もっと多くの人に届けていきたい。
僕が本当に実現したいこと
古い車って、もう作れないじゃないですか。
だから、大事に乗られた車を、また次の大事にしてくれる人に引き継ぎたい。
1台でもいいから、廃車にならないで残したい。
ガソリンエンジンの車、この時代の価値を、世の中に残していきたいんです。
日本の中古車は本当に質がいい。
日本人は大事に乗るから、海外からも人気なんですよね。
でも、どんどん輸出されて、国内に残ってないんです。
だから僕は思うんです。
大事に乗られた車を、日本の資産として、国内に残したい。
あなたの愛車も、誰かの宝物になる
「もう古いし、値段つかないだろうな…」
そう思って諦めていませんか?
でも、その車を探している人が、どこかにいるかもしれません。
あなたが注いできた愛情を、ちゃんと分かってくれる人が。
僕は、その「つなぐ役」でありたい。
これからも、車とオーナーの想いを、次の世代へ。
一緒に、古い車の価値を守っていきませんか?
こんなお悩み、ありませんか?
あなたの愛車、本当はもっと価値があるかもしれません
「長年大事に乗ってきた車だけど、もう古いから手放さないと…」
「でも、中古車店に持っていったら『値段つかない』って言われた」
「本当は、この車を分かってくれる人に譲りたいのに」
もし、あなたがそんな想いを抱えているなら、ぜひ一度お話を聞かせてください。
実は、多くの方がこんな悩みを抱えています
✓ 中古車店で買い叩かれた経験がある
→ 30年、40年前の車は「0円」と言われてしまう
✓ 愛車を大切にしてくれる人に譲りたい
→ でも、どうやって探せばいいか分からない
✓ 整備にお金をかけてきたのに、その価値が認められない
→ 丁寧に乗ってきた記録があるのに評価されない
✓ 古い車に興味はあるけど、壊れそうで不安
→ 購入後の修理やメンテナンスはどうすればいいの?
✓ 車庫に眠っている古い車、処分に困っている
→ 動かないし、価値もないと思っている
あなたは一人じゃありません。
同じように悩んでいる方が、たくさんいらっしゃいます。
価値を分かってくれる人が、必ずいます
中古車店で「0円」と言われても、諦めないでください。
その車を探している人が、どこかにいます。
あなたが注いできた愛情
メンテナンスの記録
大事に乗ってきた想い
それを、ちゃんと理解してくれる人が。
僕は、その「つなぐ役」です。
一緒に、こんな未来を実現しませんか?
売りたい方へ
- 愛車が適正価格で売れる(中古車店では0円でも、個人売買なら価値が認められます)
- 次のオーナーの顔が見える安心感(大切にしてくれる人に直接譲れます)
- 消費税がかからない(個人売買だから、お互いにメリットがあります)
- 整備してきた記録が評価される(あなたの愛情が、次の人に伝わります)
買いたい方へ
- 前オーナーの顔が見える安心(どんな人がどう乗っていたか、直接聞けます)
- 整備記録が明確で信頼できる(メンテナンス履歴がしっかり残っています)
- 修理工場も引き継げる(古い車の不安を解消できます)
- 全国どこからでも購入可能(陸送もサポートします)
特別な方へ:空き家から古い車が出てきた方
「動かないし、価値もないだろう…」
そう思って処分を考えていませんか?
実は、古い車好きのマニアは、そんな車を探しています。
思わぬ価値があるかもしれません。
まずは、お気軽にご相談ください。
まずは、気軽にお話ししましょう
「本当に売れるのかな?」
「どれくらいの価格になるんだろう?」
「古い車の購入って、リスクはないの?」
そんな疑問や不安があって当然です。
まずは、お気軽にお話を聞かせてください。
ご相談の流れ
ステップ1:お問い合わせ
「エンスーの杜」サイト内の各車両ページ最下部に、
その車の担当者(勝山ではないこともあります)の電話番号とメールアドレスが記載されています。
電話でも大丈夫です。(シニアの方も多いので、お電話歓迎です)
ステップ2:お話を伺います
- どんな車に乗っているか(興味があるか)
- どんな想いで乗ってきたか(探しているか)
- 売却(購入)で大切にしたいことは何か
ステップ3:取材・記事作成(売却の場合)
実際に車を見せていただき、丁寧に取材します。
あなたの想いを記事にして、「エンスーの杜」に掲載します。
ステップ4:マッチング
興味を持った方から問い合わせがあれば、実車見学の調整をします。
納得いくまで、何度でもお話しできます。
ステップ5:売買成立後のサポート
名義変更、修理工場の紹介、陸送手配など、最後までサポートします。
サイト閲覧は無料。まずは覗いてみてください
会員登録が必要なのは、売買が決まる時だけ。
「どんな車が載ってるんだろう?」
「本当に自分の車も売れるかな?」
そんな好奇心で覗いてみるだけでもOKです。
僕が大切にしていること
僕は、単なる仲介者ではありません。
車とオーナーの想いを、次の世代へつなぐ役割だと思っています。
だから、こんな方にこそ、ぜひ相談してほしいんです:
- 愛車を本当に大切にしてくれる人に譲りたい方
- 古い車に興味があるけど、一歩を踏み出せない方
- 価値を理解してくれる人と出会いたい方
- 車を通じて、誰かの人生を豊かにしたい方
こんな方も大歓迎です
✓ 古い車に興味はあるけど、知識がない方
→ 丁寧に説明しますので、安心してください
✓ 遠方にお住まいの方
→ 全国対応しています(陸送もサポートします)
✓ シニアの方
→ 電話でのやり取り、大歓迎です
✓ 空き家清掃業者の方
→ 古い車が出てきたら、ぜひご相談ください
あなたの愛車が、誰かの宝物になる瞬間を一緒に
1台でもいいから、廃車にならないで残したい。
ガソリンエンジンの車、この時代の価値を、世の中に残していきたい。
それが、僕の願いです。
あなたの愛車も、次の誰かの宝物になるかもしれません。
一緒に、その瞬間を作りませんか?
今すぐ、気軽にご連絡ください
📞 お電話でのお問い合わせ
「エンスーの杜」サイト内、各車両ページ最下部に記載
✉️ メールでのお問い合わせ
同じく、各車両ページ最下部に記載
💬 まずは相談だけでもOK
「こんな車、売れるかな?」
「この車、買っても大丈夫かな?」
そんな素朴な疑問からで大丈夫です。
最後に、もう一度お伝えします。
「もう古いから、値段つかない」
そう諦める前に、一度お話しさせてください。
あなたの愛車を、価値を分かってくれる人へ。
その想いを、一緒に叶えましょう。
勝山浩一
ネオクラシックカー個人売買サポート
「エンスーの杜」東京エリア担当