デジタルが苦手な人ほど、AIを使った方がいい モモデジタル 清水さゆみ
- 名前
- 清水さゆみ
- 会社名
- モモデジタル(モモデジ)
- キャッチコピー
- AIを活用して、あなたの「できること」を掛け算する伴走者
- 一言
- パソコンが全く触れなかった私だから、 苦手な人の気持ちが痛いほどわかります。
AI×仕組み×人脈で、あなたが自走できるまで密着サポート。
一緒にビジネスを楽にしましょう。
できないを、AIに任せてしまおう。
資料の作成、色の調整、フォームの設定——苦手な作業こそ、AIに任せればいい。
だからこそ、デジタルが苦手な人ほど今すぐAIを使い始めた方がいいと、私は思っています。
AIを味方にすれば、ITが苦手でも「できること」はもっと増やせる
「AIを入れてみたけど、なんとなく使っているだけで終わっている」
そんな方に、よく出会います。
一方で、そもそもデジタル自体が苦手で、AIにまだ触れていない方もいます。
実は、後者の方にこそ、AIは効果的です。
資料の文字調整、色の変え方、Googleフォームの設定——デジタルが苦手な方が困りがちな作業は、AIに任せてしまえばいい。自分でやらなくていいんです。だから、デジタルが苦手な人ほど、今すぐAIを覚えた方がいいと、私は思っています。

「何から始めればいいか分からない」を一緒に整理します
現在は、AIやデジタルツールの活用に悩む個人事業主・1人社長の方に向けて、こんなサポートをしています。
- ツールが多すぎて選べない状態を整理し、「この人にはこれ」を一緒に決める
- ChatGPT・Gemini・Claudeを使って、毎回時間がかかっている作業を効率化する
- 頭の中にあるアイデアや想いをAIとの対話で言語化し、サービスや資料として形にする
- 「一度教わったけど再現できない」をなくすため、自分でできる状態になるまで伴走する
単にツールの使い方を教えるのではなく、「この人の仕事に、どのAIをどう使うか」を一緒に設計することを大切にしています。
実際にこんな変化が起きています
資料作成が苦手だった個人事業主の方
毎回時間がかかっていたスライド資料の作成に、ChatGPTとGeminiを組み合わせた方法をお伝えしました。
骨子を作り、そのままスライドへ——という流れを覚えたことで、今は自分でサクッと資料が作れるようになっています。
起業したばかりの社長
アイデアは豊富にあるのに、頭の中で整理できずにいた方です。
AIを「壁打ち相手」として使いながら対話を重ね、頭の中にあったものを言語化→スライド化→商品設計まで、ご自身の手で組み立てることができました。
選んでいただける理由
かつてデジタルが苦手だった私が、試行錯誤しながら今に至っています。
だから、「難しくて当然」という前提で関わることができます。
「こんなこと聞いていいのかな」と思うような些細な疑問も、一緒に丁寧に整理します。
「できた」という体験を積み重ねることで、次第に自分で判断できるようになる。
そのプロセスを大切にしながら、伴走しています。
「器用貧乏」だった私が、AIで自分の使い方を見つけた話
「あなたの得意なことは何ですか?」
この質問が、ずっと苦手でした。
興味があることはたくさんある。新しいことを試すのも好き。でも、一つのことを深掘りし続けることができない。
資格を取っても、スキルを身につけても、「これが私の専門です」と言い切れない。そんな自分を、長い間もてあましていました。
何もできないところからのスタート
2020年、ショートカットキーも知らない状態でEC運営の現場に飛び込みました。
分からないことを調べて、試して、やり直す。その繰り返しで少しずつ前に進みながら、Webデザインも独学で習得しました。
できることは増えていった。でも心のどこかに、ずっとひっかかりがありました。
「私は結局、何者なんだろう」
広く浅く、いろんなことができる。でもそれは、強みと呼べるのか。一つのことを極めた人には勝てないんじゃないか——そんな迷いが、頭から離れませんでした。
ChatGPTとの出会いで、見方が変わった
2023年、ChatGPTと出会いました。
「会話すると答えが返ってくる」——その体験に、強い衝撃を受けました。でもそれ以上に気づいたことがあります。
AIは、掛け算ができる。
Webデザインの知識とAIを掛け合わせる。文章を書く力とAIを掛け合わせる。デジタルの全体像を把握している視点とAIを掛け合わせる。
「一つを深掘りできない」と悩んでいた私の、点と点がつながった瞬間でした。
広く持っていた知識や経験は、弱みではなかった。AIという「掛け算の道具」を手に入れたとき、それは一気に強みに変わりました。

「できなかった自分」がいるから、伝えられることがある
今は、AIを使って自分のサービス設計が早くなり、クライアントのLP制作や地域活動など、本当に大切な仕事に時間を使えるようになっています。
頭の中でバラバラだったアイデアが、AIとの対話を通じて整理され、形になっていく。その感覚は、かつての「自分の得意が分からない」という悩みとは、まるで別の世界です。
だから私は、ITが苦手な方やデジタルに自信がない方に、自信を持って言えます。
AIは、あなたの「できないこと」を減らすためではなく、あなたの「できること」を掛け算するためにある、と。
一つを深掘りできなくていい。器用貧乏でいい。あなたが今持っているものと、AIを掛け合わせることで、見えてくる可能性があります。
かつて何もできなかった私が、そう確信しているから。
あなたの「できること」を、AIで掛け算しませんか
こんなことを感じていませんか?
- ChatGPTは登録したけど、なんとなく使っているだけで仕事が変わった実感がない
- AIに興味はあるけど、何から始めればいいか分からない
- デジタルそのものが苦手で、AIなんて自分には無理だと思っている
- ツールが多すぎて、何を選べばいいか分からない
一つでも当てはまるなら、今がちょうど動き出すタイミングかもしれません。
一緒にできること
AI活用の入口を一緒に決める
ChatGPT・Gemini・Claudeの中から、あなたの仕事に合ったツールを選び、実際に使える状態まで一緒に整えます。
「なんとなく使っている」を卒業する
登録はしたけど活用できていない方に、あなたの業務に合わせた具体的な使い方をお伝えします。
頭の中を整理して、形にする
アイデアはあるのに言語化できない方に、AIを使った壁打ちで、サービスや資料として形にするお手伝いをします。
自分でできる状態になるまで伴走する
一度きりで終わらず、「次も自分でできた」という状態になるまで一緒に進みます。

まずは、話しかけてみてください
「何から相談すればいいか分からない」という状態でも、大丈夫です。
今の状況を聞かせていただくだけで、次にやるべきことが見えてきます。
デジタルが苦手でも、AIをうまく使いこなせていなくても、あなたが今持っているものをどう活かすか、一緒に考えます。
まずは気軽に、話しかけてみてください。
余談ですが、私の最終的な夢は、古民家を改装してコワーキングスペースやイベントスペースを作り、畑で野菜を育てながらバーベキューやキャンプができる場所を作ることです。
AIやデジタルは、その夢に向かうための手段。 点と点を繋いで、面白い場を作る。それが私のやりたいことです。
だから、面白いことが好きな人と出会いたいと思っています。
お気軽にご連絡ください
まずは、あなたのお話を聞かせてください。
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モモデジタル最新の執筆・制作実績
ストーリー東京のAIライターとしても活動しています。
あなたの想いを、一緒に伝えていきましょう。お待ちしています。

【モモデジ担当内容】 インタビュー取材 / 執筆 / 創業ストーリー漫画化 / 図解
▼ 諦めない人のための根本解決カウンセリング 心理カウンセラー 山下嘉彦様(合同会社Fanfare )
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▼ 「挑戦者を増やす」という仕事について マーケター 松尾 公輝様(株式会社 乾杯・KANPAI)
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