26事業を束ねる「少年社長」の究極の御用聞き

名前
平野雅之
会社名
株式会社日商平野
キャッチコピー
困ったら、まず平野へ
一言
事務機も速読も起業支援も。
26事業を持つ「少年社長」が、経営者の困ったを全部まるごと応援します。
商品は「平野雅之」という人間。
年間2000人の悩みに耳を傾ける、究極の御用聞きです。

「平野雅之」という商品で、経営者の全てを応援する

「何に困ってるかわからないけど、とにかく困ってる」
「誰か信頼できる人に、まるごと相談したい」

会社を経営していると、そんな瞬間ってありますよね。
私は、事務機販売25年のキャリアを軸に、速読教室、起業・副業支援という3つの柱で、自分で何かやりたい人を全力で応援しています。

でも実は、商品は「事務機」でも「速読」でもないんです。

商品は「平野雅之」という人間そのもの。
そこが、私の一番の強みなんです。

事務機は窓口。本当の商品は「安心」です

コピー機、ビジネスホン、パソコン、ネットワーク。

会社で使う機器って、どれも「メーカー品を誰から買うか」しか選択肢がないですよね。
だから、ただ機械を売るだけなら高い安いの勝負になっちゃう。
でも私は違います。

私のメインのお客様は、社員10名以下の家族経営の会社さん。
「元々いた担当者が辞めちゃって、もう何も分からない!」という社長さん、奥さんに、全部まるごと任せていただいてます。

大手企業だと、コピーはコピーの担当、電話は電話の担当、ネットワークはネットワークの担当って細かく分かれてて、毎回同じ説明をするのが面倒じゃないですか?

私なら、全部一つの窓口でOK。

地域密着の人脈があるので、私が直接解決できないことでも、必ず適切な人を紹介できます。
まずは無料で「健康診断」をさせてください。

無駄があるかどうか、ちゃんと見させていただきます。
買わなくて結構。ただ、診断だけでも。

それが、25年間のキャリアで磨いてきた「会社のお医者さん」としての私の役割です。

速読で本が早く読めるのは、実はおまけです

ビジネス脳トレ速読を東京・八王子で6年間教えてます。

「本を早く読めるようになりたい」。
もちろん、それも叶いますよ。

元々2ページを待たずに寝ちゃうほど本が苦手だった私が、今では1冊を1時間ちょっとで読めるようになりましたから。

でも、この速読教室の本当の魅力は、右脳活性のトレーニングにあるんです。

毎回、1分間に読める文字数を計測していきます。
ダイエットと違って、基本的に毎回数字が増えていくから、自信がついてくる。

自己啓発の世界って数値化できないから「成長してるのかな?」って不安になりがちですよね。
でも速読なら、明確に成長が見えるんです。

そして何より、マイナスの思い込みがプラスの思い込みに変わっていく。
「本は最初から読まなきゃいけない」
「全部理解しなきゃいけない」
っていう「ねばならない」から解放されて、
「5章から読んでもいいんじゃん」
「全部読まなくてもいいんじゃん」って、自分に許可が出せるようになるんです。

この許可が、日常生活にも広がっていくんですよ。
「こんなんでいいんじゃん」って、どんどん軽くなっていく。

日本人ってほとんどの方が過小評価してるので、できることはできる、苦手なことは苦手って、はっきり言えるようになるだけで人生が変わります。

だから、本が早く読めるのはおまけみたいなもの。自己啓発速読なんです。

ビジネスの教習所で、無免許運転を卒業しよう

車の免許を取るときは教習所に通うのに、ビジネスってみんな無免許運転じゃないですか?
だから、2023年から「ビジネスの教習所」を作りました。

2018年から2022年まで簡易的なビジネス塾をやってたとき、7割は目標達成できたけど、残り3割は0円っていう結果だったんです。

なぜか?
「お客様に声がかけられない」「断られたらどうしよう」っていう、心の問題だったんですよね。

だから今は、ビジネススキルよりも「ビジネスマインド」を整える場所を作りました。
いえ、正確には「整っちゃう」環境です。
マインドって整えるものじゃなくて、環境が人を育てるんですよ。

安心安全のコミュニティで、「そんなんでお金取ってるんじゃないよ」なんて言わない人たちの集まり。
応援されたいなら、まず人を応援しよう。
応援経済の中で、無料モニターじゃなくて、ありがたくお金を頂戴して「打席に立つ」。

1年目で100人、2年目も100人、今3年目で250名を超える受講生さんが、日々勝手にチャレンジしてます。
メインターゲットは、子どもが小学生くらいになったお母さん。

毎月3万円でもいいから、自分のビジネスで時間に縛られずに稼げるようになりたい。
そんな「ビジネスの赤ちゃん」しかいない、温かい場所なんです。

掛け算で生まれる、1/100万の希少価値

業界ナンバーワンになるのって難しいじゃないですか。
でも、「友達100人中1番」なら目指せますよね。

速読の100人中1番×ビジネスの100人中1番×事務機の100人中1番=1/100万。

さらに八王子の地域人脈もあるので、私が直接解決できなくても、必ず誰かを紹介できます。

事務機のお客様は事務機以外の相談もできる。
速読の受講生さんは速読以外のことも答えられる。
この掛け算が、私の最大の強みです。

究極の御用聞き。
「困ったことがあったら、ちょっと聞いてみようかな」って思ってもらえる存在。
それが、私なんです。

年間2000人の悩みに耳を傾けてます

公式LINEでは30分間の無料お悩み相談もやってます。

「何をやっていいかわからない」
「自分にもできることがあるんじゃないか」。

そんなモヤモヤを抱えた方の声に、年間2000人も耳を傾けてるんです。

特に女性は感性が高いので、目に見えない世界観でモヤモヤされてる方が多いんですよね。
自信がない人、問題がわからないけどモヤついてる人。
そんな方のために、私は今日も走り続けてます。

「お値段以上」が、私の哲学です

「やってよかった」「結果が出た」「自信がついた」。

いただく感謝の言葉は様々なんですけど、私が一番嬉しいのは「安いよね、もっと金額上げればいいのに」って言われることなんです。

高いって言われたくないんですよ。
1000円のランチが1500円の価値があるって感じてもらえれば、口コミが生まれますよね。
だから集客に困らないし、広告も打ちません。

紹介とリピートで広がっていく。それが、私のビジネスなんです。

良い結果が生まれる秘密は「傾聴力」

ほとんどの方って、自分の考えにお客様を合わせようとするんですよね。
でも私は、まず相手の話を聞かせていただきます。

相手が本当に求めてることを汲み取って、「こんなことで悩まれてるで合ってますか?」って確認しながら進める。
だから、齟齬が生まれないんです。

自分の価値観だけで物事を進めない。
これが、「こんなはずじゃなかった」を防いで、信頼につながってます。

変化が実感できるビジネスを、私は提供してます。
「平野雅之」という商品を、ぜひ体験してください。

マイナス3億円からのスタート。「自信のあるネガティブ」が選んだ道

バックパッカーで世界を旅した青春時代。
でも帰国したら、同級生はもう社会人1年目でした。

「遅れを取り戻すには、給料で勝つしかない」。
そう決めて飛び込んだ事務機販売の世界が、私の原点です。

半年間売れなくて、首を宣告されました

自信満々で始めた営業の仕事。
でも、全然売れなかったんです。
半年間、本当に何も売れなくて、クビを宣告されかけました。

そんなとき、たった1人のお客様との出会いがあったんです。
そこから9ヶ月連続で予算達成。
2年目には長(ちょう)として昇格できました。

「1人のお客様との出会いだけで、こんなに人生って変わるんだ」。
この体験が、私の全ての原点になりました。
だから、私も「私と出会ったことで人生が変わった」って言われる人間になりたいって、心から思ったんです。

当時の事務機業界って、正直あまり綺麗な業界じゃなかったんですよ。
売りっぱなし、騙されることも。

正義感が強い私は、「会社のお医者さん」になろうって決めました。

健康診断をさせてもらいながら、会社さんに寄り添っていく。
そんなスタイルを、25年間貫いてきました。

5代目として背負った、マイナス3億円

18年前、2004年に父から会社を譲り受けたとき、借金は3億円ありました。
マイナスからのスタートです。

でも、私はこう考えたんです。
「勝つ方法じゃなくて、負けない方法を考えよう」って。

私、実はめちゃくちゃネガティブなんですよ。
でも、自己肯定感は高い。


「自信のあるネガティブ」なんです。
最悪な状態しか想定しないけど、対策を打つから安心安全。

「こんなはずじゃなかった」なんて言わない。
ポジティブな人は壁にぶつかると「こんなはずじゃなかった」って言うけど、プロのネガティブは違います。
全部、想定内なんです。

借金がなかったら、私は仕事しなかったかもしれない。
「ないを見る天才」じゃなくて、「あるをプラスに転じる天才」。


借金さんありがとう。
そう言えるまでになったのは、解釈を変えたからなんですよね。

15年間で2億5000万円を返済して、今は残り1億円。
でもこれは父親の相続で作った借金だから、気持ちは軽いです。
家族全員で返してきた借金だから、誇りに思えるんです。

速読は、直感で即決でした

YouTubeで有名な鴨頭嘉人さんから「平野さん、速読のオーナーやらない?」って言われたとき、答えは即答。
「はい、やります」。

ところで何ですか? 速読って。
基本的に直感で全て決める私。
鴨頭さんの仕事なら儲かると思ったんです。
「できないですけど大丈夫ですか?」
「大丈夫です、誰でもできる速読なんで」。

2ページを待たずに寝ちゃう人だった私が、今では1冊を1時間ちょっとで読めるように。
でも、読者としては2流、3流です。

それでも、教えるのは上手だった。
生徒さんがどんどん変わっていく姿を見て、「これは天職だな」って確信しました。

自信なさげで不安でいっぱいだった人が、笑顔になっていく。
この速読を、もっともっと広めたい。そう思ったんです。

「セミナージプシー」を救いたかった

自己啓発界隈で有名な大島啓介さんの事務局を8年間やってて、学びが好きな人たちとたくさん接してきました。
でも、気づいたんです。
学びにお金を使っても、ずっと稼げないままぐるぐるしてる「セミナージプシー」がいっぱいいるって。

「どうやったら平野さんみたいに稼げるんですか?」って聞かれて、
「たくさん断られること、たくさん声をかけることですよ」って答えたら、
「できない」って言われちゃったんです。

だったら、誰でもできるようにしよう。
そうして生まれたのが「ビジネスの教習所」です。

車の免許は教習所に通うのに、ビジネスはみんな無免許運転じゃないですか。
だから、安心安全の場所で練習できるコミュニティを作りました。

「人気者になりたい」が、実は本音です

少年社長って呼ばれてるんですけど、これ、生徒さんがつけてくれたニックネームなんです。
趣味がガンダムのプラモデル集めとか、世界のカブトムシやクワガタを見に行くこととか。

自然界に行くと、子どもみたいに無邪気に虫を捕まえちゃう。
そんな私を見て、「少年っぽいよね」って。

で、実は数年前から、「人気者になりたい」って思うようになったんです。
現地に行ったとき、お土産をもらえるとか、出待ちされるとか。絵に描いたような人気者です。

これ、今叶ってるんですよ。
お土産はもうほとんどいただけるようになったし、出待ちもある。
いろんな会場で「まーちゃんですよね」って声かけてもらえる。

「インスタ見てます」「噂聞いてます」って言われるのが、今すっごい嬉しいんです。

ファンビジネスが成り立ってきてる。
3年前から表に出るって決めて、実現してきました。

これから実現したい未来

影響力を持ちたいんです。
今、私のコミュニティは1000人くらいなんですけど、これを3000人にしたい。
自分1人で作る3000人じゃなくて、仲間と一緒に作るコミュニティです。

あと、3拠点生活。
東京とフィリピンと沖縄
沖縄は生き物が大きいから、生き物を捕まえたくて。

東京とフィリピンはもうできるようになったので、あとは沖縄だけ。
物件探すだけで実現できそうなんです。

ビジネスで稼ぐことも大好きだけど、一番は自由でいたい。
旅人みたいに、何にも縛られない。
それが、私の人生の答えなんです。

マイナスからのスタートだったから、「平野雅之」という商品が生まれました。
借金さんありがとう。
そう言える人生を、これからも楽しく走り続けます。

自分なんて、じゃなくて。自分だからこそ、でいこう。

「何かモヤモヤしてるんだけど、何に困ってるかわからない」

「自分にもできることがあるんじゃないか」

「もっと楽に、自分らしく生きたい」

そんな風に感じてるなら、ちょっと話してみませんか?

考えても答えが出ないなら、誰かに聞いちゃった方が早いですよ

よく「自分で考えて」って言われるから、みんな一生懸命考えてるんですよね。
でも、考えても答えが出ない人は、早く誰かに聞いちゃった方が絶対早いです。

私、年間2000人の悩みを聞いてるんですけど、みんな自分の短い物差しでずっとぐるぐるしてるだけなんですよ。
毎月100万円稼げるようになった人が、300万円稼ぎたいなら、300万円稼いでる人に聞いちゃえばいいじゃないですか。

まずは気軽に、お話ししましょう

公式LINEに登録していただくと、こんなことができます。

気軽に試せるメニュー

30分間の無料お悩み相談:何に困ってるかわからない、そんなモヤモヤも大歓迎です
② チャットGPT活用講座:自分のオリジナル講座をたった60分で作れるようになります(好評です!)
③ 速読体験レッスン:5,000円から体験できます(条件次第で無料になることも)
④ オフィス無料健康診断:事務機や通信費の無駄がないか、診断だけさせてください(買わなくて結構です)

売り込まないし、嫌われたくないので

私、人気者になりたいんで、人が嫌がることはしませんから。
断っていただいて結構です。

やってみて違ったら、やめたらいいんですよ。
「やめてもいいんだよ」っていう選択肢があることを、いつもお伝えしてます。

公式LINE、Instagram、Facebook、どこからでも大丈夫です。
「速読に興味ある」「事務機で困ってる」「起業したい」って、一言書いてください。

軽いんで、私。重たくないです(笑)。
だから、気軽に声かけてくださいね!

この記事を書いた人

伊東 多奈美

伊東 多奈美きれいなだけじゃない伝わるデザイン

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