あなたの商品に、売れる見た目を
- 名前
- 白田 純哉
- 会社名
- 白田デザイン事務所
- キャッチコピー
- 後悔させないのが約束です。
- 一言
- 名刺一枚から、食品パッケージまで。フリーランス歴19年のデザイナーが、価格・納期・品質すべてにおいてお客様の期待を裏切りません。
プロのデザインが、あなたのビジネスを変える
「デザインって、どこに頼めばいいんだろう?」
そんなモヤモヤを抱えたまま、何となく後回しにしていませんか?
食品・雑貨・健康食品のパッケージから、チラシ・名刺・シール・ポップまで。
フリーランスデザイナー 白田純哉が、あなたのビジネスに「伝わる見た目」をつくります。
デザインを頼みたくても、頼む先が見つからない
「プロに頼みたいけど、どこに問い合わせればいいか分からない」
「制作会社に連絡したら、価格が高すぎて諦めた」
「クラウドソーシングで頼んだら、イメージと全然違うものが届いた」
こうした声は、決して珍しくありません。
実力のあるデザイナーの多くは制作会社や広告代理店に所属しており、個人や小規模事業者の依頼をそのまま受けることは、構造上ほぼ不可能です。
かといってクラウドソーシングは品質がバラバラで、当たり外れが大きいのが現実。
「気軽に頼めて、ちゃんとしたものが仕上がる場所」が、これまでなかったのです。
30年の経験を、あなたに直接届ける
白田純哉は、食品メーカーでのデザイン専門職を経て、フリーランスとして19年間活動を続けてきたデザイナーです。
社員時代も含めると、キャリアは30年を超えます。
食品・健康食品・サプリメントのパッケージを中心に、海外展開向けのデザインも手がけてきた実績があります。
そして何より大きな強みは、「クライアントと直接やり取りができる」という点です。
制作会社を経由しないため、営業担当やコーディネーターを介さず、あなたの意図がそのままデザインに反映されます。
伝言ゲームによるズレがなく、スピーディーに、そして納得のいく仕上がりへと進めることができます。
お客様が得られる成果
- 素人仕事との差が一目で分かる、プロクオリティのデザインが手に入る
- 中間業者を挟まないため、制作会社に頼むよりも大幅にコストを抑えられる
- 直接やり取りだから意思疎通が早く、納期も短縮される
- 名刺・シール・パッケージなど、小ロットの依頼にも柔軟に対応してもらえる
なぜ、白田純哉が選ばれるのか
価格・納期・品質。この三つすべてで「後悔させない」と断言できるデザイナーは、そう多くありません。
大手食品メーカーとの長年にわたる継続取引が、その信頼の裏付けです。
一方で、農家の無人販売用シールや個人店のパッケージなど、小さな仕事にも同じ熱量で向き合います。
「頼んで良かった」と思ってもらえること。
それが、白田純哉がすべての仕事に込めている約束です。
好きなことだけを続けてきたら、気づけば30年が経っていた
「自分、本当にこれでよかったのかな」と思う夜が、誰にでもあると思います。
私にも、そういう時期がありました。
それでも今こうして仕事を続けていられるのは、好きという気持ちと、人との縁のおかげだと思っています。
子どものころから「絵を描くこと」しかなかった
幼い頃から、絵を描くのが好きでした。
周りから「うまいね」と言ってもらえることが嬉しくて、気づけばそっちの方向へどんどん進んでいました。
今思えば、半分は思い込みだったかもしれません。
でも、その思い込みがあったから美術系の大学へ進み、図書館でパッケージデザインの年鑑と出会いました。
「あ、こういう仕事がしたい」
その一冊が、すべての始まりでした。
もともと袋や箱を集めるのが好きだった子どもが、それを仕事にしていいと気づいた瞬間でした。
会社員として12年。そして、突然の岐路
卒業後は食品メーカーのパッケージ部門に就職し、お菓子の箱や食品の袋など、ひたすらパッケージのデザインを専門にやってきました。
徹夜が続く時期もありましたが、辛いとは思わなかった。
好きなことをやっているという感覚が、体の疲れより勝っていたのだと思います。
ところが12年が経ったころ、会社の中で部門再編の話が持ち上がりました。
自分がいたデザイン部門が、なくなるかもしれないという話です。
残る選択肢もありました。でも、やりたい仕事はもうそこにはない。
そう気づいたとき、会社を辞めてひとりでやっていくことを決めました。
19年前のことです。
独立してから、本当に怖かった時期
独立直後は、前の職場から仕事をもらえたので、しばらくはなんとかなっていました。
でも5〜6年が経つと、その繋がりも少しずつ薄れていきます。
仕事が途切れそうになる時期が、何度かやってきました。
自分で動いてどうにかなるものでもない。
かといって、何もしないわけにもいかない。
「もうダメかもしれない」と思い始めたころに、ふっと仕事の連絡が入ってくる。
そんなことが何度も続きました。
振り返ると、その多くは人との縁でした。
以前の職場で長くお世話になったクライアントの担当者と、仕事の打ち合わせ以外でも何時間も話し込んでいたこと。
そういう関係が、何年も経ってから自分を助けてくれていたのだと、後になって気づきました。
仕事の話だけしていたら、続いていなかったかもしれない縁です。

自分のデザインが店頭に並ぶ瞬間が、一番好きです
嬉しかったことを聞かれると、いつも同じ場面が浮かびます。
コンペで選ばれた自分のデザインが、お店にずらっと並んでいるのを見た瞬間です。
以前ロサンゼルスへ行ったとき、現地のコンビニで自分が手がけた商品を見かけたこともありました。
家族に「これ、俺がやったやつだよ」と言えるのが、何より嬉しかった。
そういう瞬間のために、この仕事を続けているのだと思います。
これから、もっと多くの人の「見た目」を一緒に考えたい
フリーランスになって19年。来年でちょうど20年目を迎えます。
この仕事を通じて感じるのは、デザインの力をまだ知らない人が、世の中にたくさんいるということです。
農家さんが無人販売所に野菜を並べるとき。
個人でお菓子を作って販売したいとき。
小さなお店でショップカードを作りたいとき。
そういう場面で「デザインって、自分には関係ない」と思っている人に、もっと気軽に使ってほしいと思っています。
完璧じゃなくていい。
でも、あるとないとでは、全然違う。
そのことを、一緒に確かめてもらえたら嬉しいです。
あなたの商品、もっと多くの人に届けられます
「何か売りたいものがある。でも、どうすれば伝わるか分からない」
そう感じているなら、このページはあなたのために書いています。
デザインは、大企業だけのものではありません。
農家さんも、個人のお菓子屋さんも、小さなお店も、デザイン一つで伝わり方がまったく変わります。
そのお手伝いを、ここでしています。
こんなお悩み、ありませんか
- 商品はあるのに、見た目が素人っぽくて自信を持って売り出せない
- 名刺やチラシを作りたいけど、どこに頼めばいいか分からない
- 制作会社に問い合わせたら、予算が合わなかった
- パッケージやシールを作りたいが、小ロットでも対応してもらえるか不安
一つでも当てはまるなら、まず気軽に話しかけてみてください。
こんなことができます
- 食品・雑貨・健康食品のパッケージデザイン
- 名刺・チラシ・シール・ポップ・ショップカード
- 飲食店のメニューやコースター
- 農産物の無人販売用パッケージやラベル
- 海外向け商品のデザイン対応
Web制作以外のデザインであれば、まずご相談ください。
まずは、ひと言だけ送ってみてください
「こんなことを考えているんですが、できますか?」
それだけで大丈夫です。
名刺一枚から対応しています。
予算の目安も、依頼の流れも、話しながら一緒に確認できます。
「頼んで後悔した」と思わせないことが、私の約束です。
お問い合わせ方法
まずはメールでご連絡ください。
内容を確認した後、ご返信いたします。
その後のやり取りはLINEでも対応しています。
shiraco@rr.iij4u.or.jp
※ 電話は番号登録のある方のみ対応しています。初めての方はメールからお願いします。