入ってからが、本当のスタートです。 五十嵐秀夫
- 名前
- 五十嵐秀夫
- 会社名
- Gift Your Life 株式会社
- キャッチコピー
- あなたの一生に寄り添う担当者
- 一言
- 保険に入っても、その後が不安なまま。そんな方に、生保26社・損保14社から最適を選び、加入後も一生涯フォローし続ける担当者がいます。
保険のことも、お金のことも、人生のことも。あなたの「一生の担当者」がここにいます
保険に入ったきり、担当者の顔も見えない。
見直したいけど、何を基準にすればいいかわからない。
そんな「一人で抱えるお金の不安」を、丸ごと一緒に解決します。
「契約したあと、担当者の顔を見ていない」そんな方にこそ読んでほしい話があります。
多くの保険担当者は、「ご加入」がゴールです。
売って終わり。あとはフォローなし。
いざというとき、誰に連絡したらいいかわからない。
そんな経験、ありませんか。
私が考える、保険との向き合い方はまったく違います。
「保険に加入していただくことは、スタートラインに立っただけ」
本当の価値は、その後のアフターフォローにある。
そう信じて、17年以上のキャリアを歩んできました。
26社から選ぶ「あなただけの安心」
生命保険26社・損害保険14社を取り扱うプロフェッショナルとして、
特定の会社に縛られない完全中立の立場でご提案します。
ご相談内容は保険だけに限りません。
・家族が万一のときの保証設計
・大病・介護・老後に備える資産形成
・NISAや投資と保険の使い分け
・確定申告のサポート
・相続・遺言書の専門家へのご紹介
・住み替え・車の買い替えにも対応するネットワーク
「お金のことで困ったら、五十嵐さんに聞けばいい」
そう思っていただけることが、私の目指す姿です。
加入後も一生涯、あなたの味方でいます
ご加入後にお渡しするのが、オリジナルの「ライフブック」です。
これは保険証券をただ保管するファイルではありません。
生命保険の加入からご家族へのエンディングまで、
人生のすべてのお金のやることを1冊に集約した「人生の設計書」です。
火災保険・車の保険・ペット保険まで一元管理し、
毎年の見直しタイミングも明記されています。
「こんなことをしてくれる人は初めて見た」
新潟まで日帰りで訪問したお客様にそう言っていただいた、
私だけのサービスです。
毎年必ずお会いして内容を確認し、もっと良い保険があればはっきりお伝えします。
「こんなに安くていいの?」と言われることも少なくありません。
それでも、お客様の利益を最優先にすることが私のブレない軸です。
五十嵐秀夫が選ばれる4つの理由
- 生保26社・損保14社の完全中立:あなたに本当に合った1社を、忖度なしで選びます
- ライフブックによる一生涯のフォロー:加入後も毎年お会いし、人生の変化に合わせて最適化し続けます
- お金の総合窓口:保険だけでなく、相続・資産運用・暮らしのご相談まで、必要な専門家とつなぎます
- 押し売りゼロの顧客利益最優先:「それより他社の方がいい」と正直に言える担当者です
「頑張っても頑張らなくても、給料は一緒ですよね」その一言が、私の人生を変えた
保険の仕事を始めたのは、決して「誰かを守りたい」という崇高な動機からではありませんでした。
正直に言えば、最初は「もっと稼ぎたい」という、ただそれだけでした。
評価されない日々に、限界を感じていた
リーマンショックが日本を揺るがした2008年。
私は北海道・旭川で住宅業界の会社員として働いていました。
ある日、たまたま会った保険会社の人にこう言われたんです。
「頑張っても頑張らなくても、給料って一緒じゃないですか」
刺さりました。
確かに同期と自分、どれだけ差をつけようと給料は変わらない。
ボーナスも同じ。
「じゃあ、何のために頑張ってるんだろう」
そう思ったとき、もう答えは出ていました。
家を買いたい。車を買いたい。
そのために自分の力で稼いでみたい。
そんな物欲まじりの動機で、保険業界に飛び込みました。
地獄の2年目。収入が3分の1になった
1年目は知り合いのおかげで、そこそこ結果が出ました。
「意外とできるじゃないか」と思っていた。
甘かったです。
2年目に地獄が待っていました。
前年の3分の1にまで年収が落ちました。
持っていた車も手放すしかなくなりました。
「3年目でできなければ、やめよう」
そう覚悟を決めて、初めて本気で自分と向き合いました。
付き合う人を見直し、行動を変え、覚悟を持って仕事に臨んだ3年目。
結果は、2年目の4倍にまで業績が跳ね上がりました。
「人って、本当に覚悟を持つとできるんだ」
それを自分の体で知った出来事でした。
「これで生活できると思いますか」その言葉が、今の私をつくった
しばらくして、引き継いだお客様が亡くなられました。
保険金の手続きで奥様のもとへ伺ったとき、こう言われたんです。
「たったそれだけだったんですか。
子供はまだこんなに小さいのに、これで生活できると思いますか」
頭を殴られた気がしました。
これは、お客様のための契約じゃなかった。
自分の都合で設計した契約だった。
その現実が、ずっと胸に刺さり続けています。
さらに数年後、もう一度同じような経験をしました。
保険を減額しようとしていたお客様に、
「今の保証にはちゃんと意味がある」と伝えて引き留めた3日後、
その方はバイクの交通事故で亡くなられました。
残されたご家族のもとに届いた保険金を前に、お兄さんが「ありがとう」と言ってくださった。
この2つの経験が、私の仕事の土台になっています。
担当者が変わる、来なくなる、情報を伝えない。
そのせいで守れる命が守れなくなる。
だから私は、「ずっとそこにいる担当者」であり続けることにしました。
一人でも多くの「もしも」を、笑顔に変えたい
今、私が一緒に働く仲間のリクルートにも力を入れているのには、理由があります。
保険業界では、成果を出せずに去っていく人を何人も見てきました。
人柄も良く、お客様に誠実に向き合える人たちが、「売れない」というだけでやめていく。
行き場さえあれば続けられた人が、きっとまだいる。
そう思って、「Gift Your Life (ギフト・ユア・ライフ)」という会社に加わり、
仲間が育てる環境づくりにも取り組んでいます。
お客様にも、一緒に働く仲間にも、人生のギフトを届けたい。
それが今の私を動かしているものです。
「保険、これでいいのかな」と思ったら、まずお話しましょう
こんなこと、心当たりはありませんか。
- 「保険に入ってるけど、内容をよく覚えていない」
- 「担当者が変わってから、連絡がほとんど来ない」
- 「見直したいけど、どこに相談したらいいかわからない」
- 「老後や介護のこと、なんとなく不安だけど動けていない」
そのモヤモヤを、一人で抱えたままにしておくのはもったいないです。
多くの方が、同じ場所で止まっています。
あなたは一人じゃありません。
こんな方のご相談を、特にお待ちしています
- 今の保険が自分に合っているか、一度ちゃんと確認したい方
- 担当者がいない、もしくは来なくなってしまった方
- 保険の仕組みや言葉の意味が難しくてよくわからない方
- 資産形成や老後・介護の準備をそろそろ始めたいと思っている方
- 相続や遺言など、お金の将来設計を誰かに相談したい方
まず「話すだけ」で大丈夫です
「話を聞いたら、絶対に何か売りつけられる」
そう思って、相談をためらっている方もいると思います。
私のスタンスは一貫しています。
今の保険の方がいいと思えば、そのまま続けることをお勧めします。
他社の商品の方が合っていれば、正直にそう伝えます。
あなたにとって本当に必要なものだけを、一緒に考えます。
「保険のことがよくわからない」「何を聞けばいいかもわからない」
それでも大丈夫です。
わからないまま来ていただいて、ゼロから一緒に整理しましょう。
お気軽にご連絡ください
まずはお気軽にメッセージをお送りください。
「相談したい」の一言だけで構いません。
お話の内容や連絡方法のご希望など、最初のやり取りの中で確認させていただきます。
あなたとご家族の「もしも」に、ちゃんと備えるお手伝いをさせてください。