作って終わりにしない伴走支援。若さを武器に徹底的に寄り添うWeb制作

名前
吉田 優太
会社名
株式会社Campus Blend
キャッチコピー
何がわからないかわからない方こそ大歓迎のWebなんでも相談屋
一言
コロナ禍の孤立体験から生まれたアイディアでアプリを開発した学生起業家。持ち前の共感力でWeb初心者の「わからない」に徹底的に寄り添い、最適な方法をご提案。作って終わりではなく「結果が出るまで」伴走支援。わずか6日で完成の超スピード対応から月額980円のアクセシビリティツールまで、常識を覆す提案力が強み。

お客様が本当に求めているものは何か?最適な方法をご提案。

「ホームページを作ったけど、全然効果が出ない…」そんな経験ありませんか?

制作会社に高いお金を払ってホームページを作ったのに、問い合わせは月に1件あるかないか。
更新の仕方もわからないし、相談しようと思っても連絡がつかない。
「こんなはずじゃなかった」と後悔することはありませんか?

そんな方のお悩みを解決する、株式会社Campus Blend代表取締役の吉田優太です。
早稲田大学在学中に起業し、現在6名の平均年齢23〜24歳という若いチームでWeb制作事業を展開しています。

創業から2年間で、保守運用契約の継続率100%を維持し、現在約50社のお客様に継続的にサービスを提供させていただいています。
この数字が物語るのは、私たちが大切にしている「作って終わりにしない伴走支援」への評価です。

3つの事業で、Webの悩みを解決

株式会社Campus Blend は、主に3つの事業を行っています。

Web制作(ホームページ・アプリ開発)

「ホームページを作る必要があるのか?」から一緒に考えます
私たちが最も得意とするのは、Web初心者の方へのサポートです。
「ホームページが欲しい」というご相談をいただいても、まずは「なぜ作るのか?」「本当にホームページが最適な解決策なのか?」から一緒に考えます。
例えば飲食店の集客目的なら、100万円のホームページよりもグルメサイトやSNSの方が効果的な場合もあります。
一方で、富裕層向けサービスのブランディングなら、しっかりとしたホームページが必要でしょう。
お客様の真の目的を理解してから提案することで、無駄のない最適な解決策をご提供します。

SES(エンジニア派遣事業)

日本のエンジニア不足問題に、若い力で貢献
2025年は「2025年の崖」と呼ばれるほど、日本はエンジニア不足による経済機会損失が深刻化しています。
私たちは身内の会社を中心に、正しい人材とスキルの共有を通じてプロジェクト推進をサポートしています。

Webアクセシビリティ推進事業

わずか月額980円で、誰もが使いやすいWebサイトに
私の祖母がスマホでホームページを見づらそうにしていた経験から、生まれたサービスです。
少子高齢化が進む日本で、Webアクセシビリティは必要不可欠。
しかし従来サービスが1〜3万円する中、わずか月額980円、コード1行で導入完了という手軽さを実現しました。
特に入札案件を受注される事業者様には、法令遵守の観点からも必須のサービスとなっています。

アクセシビリティが当たり前になる世の中を目指して、すべての人に優しいインターネットの基盤作りに寄与します。

お客様に実感していただいた3つの効果

お客様に実際に効果を実感していただいている事例を紹介します。

継続的な成長を実現

「ホームページからのお問い合わせを4倍に」SEOコンサル事例
SEOコンサルティングでは、月1回程度だった問い合わせが週1回レベルまで増加。
あるお客様は前年比300%の売上向上を実現されました。
単発の成果ではなく、再現性のある仕組み作りをサポートします。

圧倒的なスピード感

短納期案件を、6日間で完成
学会のLP制作で、他社で進行が滞っていた案件を学会まであと2週間というタイミングでご相談いただき、わずか6日間で完成・公開まで対応した実績があります。
お客様が「本当に求めていること」を最優先して、早くかつ丁寧に実現することを重視しています。

安心の透明性

最適な方法を提案、ささいな疑問もわかりやすく解説
見積もり段階から徹底的にヒアリングし、お客様が100%納得された状態でプロジェクトを進めます。
セカンドオピニオンとしてのご相談も多く、「なぜその費用が必要なのか」「本当に開発すべきなのか」まで含めてアドバイスいたします。

吉田が提供できる5つのメリット

吉田がお客様に提供をお約束できることを5つにまとめました。

  1. 「若さ」が最大の武器
    「若さ」は、IT業界では大きなアドバンテージ。
    FacebookからTikTok、Instagramまで、最新SNSに幼い頃から触れてきた世代だからこそ、最新情報を正しくキャッチしお客様に提供できます。
  2. リスクを最小限におさえる提案
    MVP(最小限の機能での製品)からスタートし、ニーズを確認してから本格開発へ。
    開発期間1年超え、費用1000万円超えの案件はほぼ提案しません。
    もっと安く、早く、確実にできる方法を必ずご提案します。
  3. とにかく「早い」
    プロトタイプでも何でも、まず形にして市場の反応を見ることを重視します。
    1年後の完成品より、今月の80点をリリース後調整や修正を加えていく方に価値があると考えています。
  4. 最新技術への対応力
    ローコード・ノーコード開発、フルスタック開発など、全メンバーが最新の技術スタックを駆使。
    お客様の目的に最適なツールを選択し、開発に無駄がありません。
  5. 明確で安心の料金体系
    相場と比べて圧倒的に安いわけではありませんが、技術力と提案力で確実にコストパフォーマンスを実現します。
    何より、無駄な開発をしないことで、結果的にお客様の負担を大幅に軽減します。

コロナ禍で孤立した大学生が、起業するまでの物語

「何しに東京へ来たんだろう?」友達もサークルもない大学生活

僕らの世代は、コロナ禍で学生時代を過ごしました。
入学式もなく、授業はすべてオンライン。
サークルの新歓もない。
ワクワクしていたキャンパスライフと違う現実。
アルバイトも飲食店が軒並み休業で見つからない。
期待を膨らませて上京したのに、友達ができるきっかけもない。

「何のために大学へ入ったのだろう?」
「何しに東京まで来たんだろう?」

そんな気持ちを抱えていたのは、僕だけじゃありませんでした。

同じような状況の学生たちが、大学を辞めて地方へ帰ってしまうケースを何人も目にしました。

オンライン授業で顔も見えない同級生たち。
画面越しの講義に意味を見出せない日々。
「大学生活」と想像していたものとは、あまりにもかけ離れた現実がありました。

「当事者だからこそ、何かできることがあるはず」

そんな時、ふと思ったんです。

「同じような思いをしている学生がきっとたくさんいる。当事者だからこそ、何かできることがあるのでは?」

そこで始めたのが、コロナ禍の学生向けコミュニティアプリ「キャンパスブレンド」の開発でした。
オンライン上でサークルのようなコミュニティを作れるアプリです。
友達作りの場を、オンラインで再現しようと考えたんです。

ITの知識なんて、お金をいただくレベルでは全くありませんでした。
でも、この状況を変えたい気持ちだけは強かったのです。

こうして、アプリの開発とリリースがきっかけで、株式会社Campus Blendを立ち上げました。

手探りの毎日。でも「やればなんとかなる」を実感

会社の作り方もわからない。
ITの営業ってどうやるの?
エンジニアはどうやって集めるの?

何もかもが手探りでした。

でも、もう一人の共同創業者と一緒に、必要なスキルを一つひとつ身につけていきました。
お客様から求められることに対して、どれだけ応えられるかを考えながら、勉強しながら進んでいく毎日。

「分からないことがあるのは当たり前」

この気持ちを持ち続けることで、お客様の立場に立って考えることができるようになりました。

経営者コミュニティで学んだ「当たり前を当たり前にやる大切さ」

起業から半年後、経営者コミュニティに参加しました。
ビジネスの先輩方から多くのことを学ばせていただき、1年間で100件以上のご紹介をいただくまでになりました。

需要を作りに行く、いわゆる押し売りはどうしても好きになれず、違和感がありました。
そうではなく、需要があるところにサービスを提供したい。

そのため経営者コミュニティで本当にニーズのある方をご紹介いただける、というのは感謝しかありません。

そこで学んだ最も大切なことは、「当たり前のことを当たり前に積み重ねていけば、助けてくれる人が増えてくる」ということでした。

ご紹介いただく基盤には信頼関係を気付いていく事が最も大切ですが、その信頼関係は当たり前のことを当たり前に積み重ねていく先にあるのです。

僕は、背伸びして完璧な経営者に見せようとは思っていません。

むしろ、等身大で「まだ完成していないけれど、ポテンシャルはある」と思ってもらえる存在でいたい。
手のかかる弟のような感覚で、可愛がってもらえるような存在。

「この子に今投資しておけば、5年後、10年後には絶対に返ってくるだろう」

そんな風に思ってもらえるような関係性を、大切にしています。

未経験から2年で見つけた「再現性のある成功」

ITなんて全く知らなかった僕が、2年で6名のチームを率い、50社以上のお客様に継続的にサービスを提供できるようになりました。

この経験で確信したことがあります。

「2年あれば、何でも形にできる」

仮にAIがすべてのIT業務を代替するようになったとしても、その時はまた新しいことを勉強して、1年で形にできるでしょう。
人脈も広がっているし、何より「やったことのない領域で再現性を見つけに行く」という応用力が身についたと思っています。

これは、お客様の新しいビジネスを支援することと全く同じなんです。
まだ誰も解いたことのない問題を、一緒に解いていく。
そこに再現性を見つけていく。

まるで、フェルマーの最終定理を解いている数学者のような気分です。

お客様と一緒に成長し、幸福を追求していく

今、僕たちが大切にしている理念は、「再現性のある成功を積み重ね、『幸福』を最大化する」です。

1回2回うまくいくだけでは意味がない。

短期的な成功だけでなく、持続可能な成果の追求が、関わる全ての人々に幸福をもたらすと考えます。

お客様にとって、次にやっても同じ結果が得られる安心感が大切だと思っています。
そして、一緒に働くメンバーも含めて、自分たちの手の届く範囲が幸せであることで、その幸せをお客様のところにも繋げていけると信じています。

僕たちはまだまだ若く、会社もまだ3年目。
完成された経営者ではありません。
でも、だからこそできることがあります。
今の自分たちにしかできない価値提供が、必ずあると確信しています。

「再現性のある成功を積み重ね、『幸福』を最大化する」

これが僕たちの変わらない想いです。
これからもずっと、この気持ちを大切にしながら、お客様のビジネスに寄り添い続けていきたいと思っています。

あなたのその「モヤモヤ」、一緒に解決しませんか?

このような方のお役にたてます

以下のような方に、特にこのメッセージを届けたいと考えます。

  • Web制作を検討しているけれど、何から始めればいいかわからない事業主の方
  • 以前にホームページを作ったけれど、思うような結果が出ていない方
  • 他社に相談したけれど、なんとなく不安を感じている方
  • 入札案件でアクセシビリティ対応が必要だと知り、慌てている方
  • 予算は限られているけれど、しっかりとした成果を求めている方

今、こんなことでお困りではありませんか?

  • 「ホームページが必要って言われたけど、本当に必要なの?」
  • 「見積もりをもらったけど、この金額が妥当なのかわからない」
  • 「制作会社とのやりとりで、専門用語ばかりで理解できない」
  • 「作ったはいいけど、全然問い合わせが来ない」
  • 「アクセシビリティ対応って何?どうすればいいの?」
  • 「若い人の感性で、今どきのWebサイトにしたい」
  • 「相談するだけでお金がかかりそうで、気軽に聞けない」

「何がわからないか、わからない」その気持ち、よく分かります。

僕自身、ITに関してあまり詳しくありませんでした。
だからこそ、あなたの「わからない」気持ちが痛いほど理解できるのです。

専門用語で煙に巻かれて、結局何をするのかよくわからないまま進んでしまう怖さ。
見積もりの内訳を見ても、この金額が妥当なのか判断できないもどかしさ。
「こんな質問して、素人だと思われないかな?」という遠慮。
「レスポンス遅いけど、この会社大丈夫かな?」という不安。

そんな経験、ありませんか?

まずは「無料相談」から始めませんか?

無料相談を、随時受け付けております。

  • 相談料:完全無料
  • 時間:20分〜1時間(お客様のご都合に合わせます)
  • 方法:お電話・Zoom・対面、どれでもOK
  • 内容:Webのことなら何でも聞いてください。
  • 問い合わせ方法:お問い合わせフォーム、Facebook、お電話、何でも構いません。

お気軽にお声がけください。
「こんなこと聞いていいのかな?」と思うようなことでも、遠慮なくどうぞ。
ふわっとした企画でも「現在のホームページでトラブルがあって...」レベルでも大丈夫です。

僕たちも最初は何も知らなかったので、どんな質問でも「あるある!」と共感できます。

まずは無料相談で、一緒にモヤモヤを整理しませんか?

この記事を書いた人

仁井田 明美

仁井田 明美共感セールスライター/クラウドファンディング達成サポート

心の奥の想い、言葉に紡ぎます。
言葉にならない大切な想いを、共感の力で引き出し形にする。
AIの分析力と人間の感性を融合させた新時代のインタビューで、あなたの価値を最高の形で伝えます。
あなたの想いや世界観を発信することで、共感をうみファンがつく。それこそが競争ではない真の顧客獲得なのです。
ストーリーテリング・長文はおまかせください。
電子書籍とクラウドファンディング無料相談、承ります。

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